「時間の使い方」を科学する 2017/05/24

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ナレッジベースの杉山です。

どうあがいても一日24時間の縛りはみな平等です。

あとはどう良い時間を過ごすのか、ここが関心事項になります。

 

楽しい時間と、苦しいとかつまらない時間と様々な感じ方がありますが、良い時間とはその人が幸せな時間と考えると、その人の価値観まで巻き込んで行く必要があります。

 

当然、睡眠大好き、死ぬほど寝るのが好きって方は気持ち良く寝れるように時間を組み立てる必要があります。

だいたい仕事が効率的にできてバリバリ仕事ができて、プライベートも充実だぜって感じでしょうか。

私も同感で時間を効果的に使いたい、慢性的に時間が足りない状態を回避したい。

それで科学しなきゃとこの本を手に取りました。

 


この本のなかで、「楽しい幸せな時間は過ぎるのが早く、面白くなくてイヤな時間は長く感じる」ことに着目して、どのようにして楽しん時間に変えていくのか。

脳みそが時間の感じ方を変えている。

自分が楽しいと感じる時間をどうやって作っていいくのか。

 

まぁ、大抵の場合楽しんでるんですけどね。

楽しみ方が足りないのかな。

単に欲張りなのか。

 

 

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